どんな時代の変化にも適応できる、プロフェッショナル集団であり続ける

■時代の変化を見据えた事業展開で、創業以来黒字経営を継続

ダイブは、東証スタンダード上場企業 日本エンタープライズ株式会社のグループ会社として2003年に創業。プロフェッショナル人材事業、受託開発事業、グローバル事業の3つを軸に事業展開しています。

NTTドコモ様を筆頭に大手クライアント様と安定した取引をさせていただいており、19期連続の黒字経営を達成しています。特に近年、プロフェッショナル人材事業の成長が際立ち、2021年末時点で約50名のダイブメンバーがNTTドコモ様に駐在し活躍しています。

今、日本では急速にIT化が進み、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が提唱され、さまざまな業界が変革の時を迎えています。時代の変化にあわせた柔軟な事業展開やサービス提供が求められているのです。

私たちは、時流を見極めながら成長を続け、社会の進歩発展に貢献しています。それが、私たちのミッションでもあります。

■社員の成長が、お客様や社会への貢献につながると考えています

私たちが、ミッションを実現するうえで大事にしていることは「人の成長」です。社員一人ひとりがダイブの仕事を通じて自己成長を実現できるよう、人材育成への投資を積極的に行っています。

例えば、希望者には、オンラインのパソコン教室やビジネススキルを学べるオンラインスクールを受講できる体制が整っていますし、勉強月間のときには自己学習の書籍代などを会社が補助する仕組みも活用されています。

また、デジタルマーケティング、新規事業戦略、PRなど、各分野の専門家とアドバイザリー契約を結んでおり、そういった方々からの学びが得られる機会も増やしています。

私たちが人を育てることに注力しているのは、ダイブが「プロフェッショナル集団であり続けたい」という想いがあるからです。時代にあわせた働き方を推奨し、社員の成長を後押しすることが、クライアント様や社会への貢献にもつながると考えています。

■「プロ意識」と「利他の精神」を磨き、どんな時代でも通用する人材へ

私たちが目指している組織は「ENERGETIC COMPANY」、常に活力あるエネルギッシュな会社です。

エネルギッシュと聞くと「体育会系の人ばかりが集まっているのでは」といったイメージを持つ方もいらっしゃるかもしれませんが、ダイブには多様な人材が集まり、お互いの個性を尊重しています。

共通して大事にしているのは、「プロ意識を持ち、仕事を楽しむこと」「利他の精神を持ち、周りへ貢献すること」です。この価値観に共感できる方に、ダイブに来ていただきたいと考えています。

日本を代表する大手クライアント様とお仕事をすることは、日本社会を支える一役を担うということ。もちろん課題や困難に直面する場面もありますし、大きな組織の一員としての立ち振る舞いが必要なこともあります。

それこそが、プロフェッショナル人材としての腕の見せどころであり、ダイブの仕事の醍醐味でもあるのです。

ダイブの一員として、どんな時代でも通用する人材へ成長し、社会へ貢献したいという方は、ぜひ私たちと一緒に挑戦しましょう。