株式会社ダイブ

スマートフォン・モバイルサイトの企画・開発・プロモーションをトータルソリューション

弊社が取組むVR事業の体制についてのご紹介

弊社では、2017年にさらに発展していくVR事業に強化を進めて参ります。
今回は、その体制についてご説明をさせていただきます。

弊社では、海外の開発ベンダーとアライアンスを組み、
いち早くAR事業に携わり実績を積んで参りました。

また長年、
通信事業社様や大手企業様のアプリ開発等の受託案件で培って参りましたが、
今年は、その企業ソリューションのノウハウに加え、
実績が豊富なVRの専門チームとアライアンスを組むことで、
VR事業の受託を強化して参ります。

以下、弊社が取り組むVR事業の体制について、ご紹介をさせて頂きます。

<プロジェクトメンバー>

・VRプロジェクトリーダー
萬木 繁 (株式会社ダイブ 営業2課(ソリューション事業)課長)

長年大手音楽会社のディレクター業務を経験し、
2010年弊社へ入社。
弊社AR事業のプロジェクトリーダーとして多数案件に取組む。
フランスやクロアチアのAR開発チームとの進行管理を経験。
現在は台湾の企業との案件に取り組む。

・VRクリエイティブアドバイザー
文原 徹(株式会社エフ 代表取締役)

株式会社博報堂、株式会社レッドブル・ジャパンにて
スポーツを中心としたマーケティング、プロモーション業務に従事。
Red Bull X-FightersイベントにてVR事業に参画。
2016年7月より現職。

・VR撮影・開発
中谷 孔明(株式会社HOME360 代表取締役)

2000年より360度カメラに取り組む。
日本でいち早くVR事業を開始し、
大手企業のVR案件に多数の実績があります。


尚、萬木、文原、中谷の3名は、
ITの聖地である米国サンフランシスコでの生活経験が豊富で、
英語によるコミュニケーションが堪能ですので、
グローバル企業様とのコミュニケーションも円滑に対応できる体制です。